ライティングさんは、検索枠の文字列をさまざまな形式の検索にかけることができます。
また、校正機能では、ソフト内独自の文章チェックの他、ウェブ上にある文章分析サイトにアクセスすることもできます。
ここでは、その検索や分析に使うサイトの選択ができます。

なお、これらのサイトを利用する際は、規定のブラウザでURLを開きます。
まあ今時ないとは思いますが「うちのブラウザすげえ重くて開く前に他ソフト閉じるとか準備必要なんだよね」って方はご注意ください。
設定で、ブラウザにURLを送る前に確認をするかどうかを選べます。

登録されているサイトの詳細については、サイドバーのリンクから直接見に行ってください。

※リンク先のサイトは私が作ったものではありません。
便利なサイトにソフトからアクセスできるようにしてあるものです。


  • Web検索
[Web]ボタンで使う、通常のネット検索で使うサーチエンジンを選べます。
ほとんどの方がGoogleを使っているでしょうけど、まれに他の検索サイトを使っている方がいた場合に、見慣れた検索結果ページが出た方が仕事がはかどるかなーと思いまして、一応一般的によく知られている検索サイトをひととおり選べるようにしておきました。
「自分が愛用してる検索サイトが選択肢にない!」という方はご一報ください。

  • 類語検索
[類語]ボタンで使う、類語辞書を選べます。
「自分が愛用してる類語辞書サイトが選択肢にない!」という方はご一報ください。

  • キーワード
[Key]ボタンで使う、関連キーワード検索や、検索結果に関連キーワードも表示される検索機能や、検索ワードから連想されるワードの表示を行ってくれるサイトなどを選べます。
「他にもこんなサイトあるよー」とか「自分が作ったサイトを使ってくれ」という方はご一報ください。

  • 商品検索
[商品]ボタンで使う、ショッピングサイトの商品一括検索サイトなどを選べます。
一括検索の他、Yahoo!ショッピングのみ最も利用頻度が高いだろうということで単独で入ってます。
価格.comや比較.comも選べるので、参考までにどうぞ。
  • 校正
メニュー【校正】で使う、校正サイトを選べます。
本来の意味での校正とは違う、文章の解析を目的としたサイトも含まれます。